オナニーの見せ合いをする関係にまで発展しちゃった男性との出会い

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こんにちは、エリです。
お仕事が繁忙期に突入し、黙々と業務をこなしていたら、いつのまにかセフレくんたちとは疎遠に。いくら彼らにLINEしても一向に連絡はナシ。うー、かなしすぎる。まあ、自分が超多忙な時に向こうからの誘いはガン無視したので、自業自得なんですけど、、、。しばらく連絡を待っていたけれど、もう諦めて新規開拓することにしました。実は切り替えは早い方です(笑)。

こんな時はやっぱり出会い系サイトっていい。新しく出会う時のワクワクも楽しめるし、攻めようと思えばグイグイいけるし。ちょっとさびしいからおしゃべりだけ、、、みたいな距離も自分で自由に決められますし。今回の記事は、ハッピーメールで出会ったオナニーにこだわりのある男性との話。電話エッチからまさかのオナニーの見せ合いまで発展しちゃいました。

最近さびしくて、ついひとりエッチの日々

「ンッ、、ハァ、、、ああぁ、、イクッ、、、!」

絶頂の瞬間にピンクのローターを股間から離すと、身体がビクッと震える。ん、ふぅ、、という恍惚の吐息が思わず漏れてしまう。ずっと振動を強制されていたクリトリスはぷっくりと赤く膨らんでいる。ベッドに仰向けになりながら、両脚をピンと伸ばして息を整える。

(はあ、キモチよかった)

多忙なお仕事も峠を越え、少し時間に余裕ができてきたけれど、セフレくんからのLINEは未読スルーのまま。さびしいのとなんとなくストレスで、最近毎日寝る前に、ついついひとりエッチをしてしまう。しかも、オトナの玩具サイトで、新しいバイブでも買っちゃおうかなあ、なんて無意識にブックマークしたりしてる。ワタシかなり、やばい状況。とはいえ、基本的にマスターベーションは、嫌いじゃない。あんまり友達に言えることじゃないけども(笑)。

「毎日ひとりでシテます」と伝言板へ

「最近さびしくて、毎日ひとりエッチしちゃってます」

気晴らしに軽い気持ちで伝言板に書きこんでみると、みるみるメッセージがボックスに舞い込んでくる。

『毎日オナニーじゃ寂しいよ。癒してあげたいな』『オナッてばかりじゃダメだよ。俺とエッチで気持ちよくなろう?』『よかったら、電話エッチで一緒に相互オナニーしない?』

そんなオナニーはやめて、俺んとこへ来いよ!的メッセージの中(笑)、なかなかタイプのイケメンさんからメッセージがきました。

『女性もオナニーするんですね、びっくりしました。男と一緒だね。ひとりエッチは最高だよね』

特に誘ってくるわけでもなく、質問してくるわけでもない、控えめなメッセージ。プロフィール写真は、少しアンニュイな雰囲気。それがまたセクシーで、結構見た目はタイプかも。ワタシは彼にメッセージの返事をしてみることにしました。

『女性もオナニーしますよ〜!でも、もしかしたら毎日してるのは珍しいかも?よかったらひとりエッチ談義でもいかがですか』

『ひとりエッチ談義ですか!(笑)いいですね、ぜひぜひ』

ほどなくお返事が来て、しばらくまったりやりとりしていました。彼、太一さんはワタシと同世代で、名古屋在住の独身サラリーマン。全国各地に支店がある関係でご出張も多く、

「東京に行くときもあるんで、その時は声かけますよ」

「じゃ、もしお目にかかれた時は、オナニーについて語り合いかしら?」

「直接会ったら、お話だけじゃなくて、オナニーの見せ合いとか、しちゃったりして?」

「オナニーの見せ合い対決とか!?うふふ、どっちが早くイケるか対決しちゃう〜?」

「あ〜、それ!オナニーの見せ合いで、早イキ対決とかだと、僕エリさんに負けそうだなあ〜」

なんて、しばらくしてLINEに移行してからは、毎日
冗談めいたオナニートーク。オナニーの見せ合いでイクとかって、なかなか変態度高いかも?(笑)。でも、出会い系の方とのやりとりって、もし彼と会ったらどうなっちゃうのかなあ、と想像するのがまた、楽しいんですよね〜。実際にオナニーを見せ合ったりしたら、きゃー恥ずかしーっ!と想像するだけでちょっと興奮しちゃう。この時は、太一さんとの妄想オナニートークを楽しむだけで、まさかオナニーの見せ合いが現実のものになるとは思っていませんでした。

オナニーしながら毎日エロトーク三昧

太一さんは、特にセックスが嫌いなわけではなく、オナニーは自分で自由にコントロールできるのが魅力であること、時間をかけることなく気を使うこともなく、サッと欲求を解消できること、などが自分に合っていると言います。自分好みの摩擦や刺激が、セックスだとなかなか彼女に理解されにくいこともあるかなー、とも。お気に入りのAV女優で抜く!と決めた日はしっかり部屋を掃除して整えてから、タップリ時間をかけることに命をかけていると話してくれたときは、かなり熱く語っていました。

さらに太一さんは、「セックスとオナニーは別物」と。まあ、確かにわからないでもないかも。でも、自分や自分のペースが大切なひとで、ワタシ自身にはあんまり興味ないのかもなあ、と感じてしまい、なんだか少しさびしい気持ちに。ワタシはセフレとはいえ、多少の恋愛感情や胸キュンを大切にしたいんだけどなあ。なーんて、いろいろ矛盾してますが(笑)。
でも、太一さんのことは気に入ってますし、オナニートークは、それはそれで楽しいから、まいいか、と毎日話すうちに気にしないようになっていきました。

エロトークからの電話エッチで、、、

はじめは、おはようからのLINEトーク。「今日はオナニーした?」「ううん、これからする!」とか、「さっき、擦ってた。いっぱい出たよ」「ふふっホント?気持ちよかった?」「うん、スッキリしたよ」とかいうやりとりを、時間差でしていました。

そのうち、トーク時間を都合をつけてお互い合わせるようになり、トークから、タイムラグがないエロチャットに変化していきました。この時ワタシは、ブックマークしていた通販サイトで購入した、2点攻めが出来るというバイブを使ってするひとりエッチにハマっていました(あは、我慢できずに買っちゃったんですー)。お互いにシコシコ、クチュクチュ、とオナニーしながらトークして、画像や動画を送りあっていました。

「エリさん画像、最高だね、、バイブ好きなん?いやらしいなあ」

「うん好き。このバイブはなかなかいい仕事してくれる〜」

「そうなんだ。この、おマンコがバイブを咥えこんでる写真、興奮する」

不意に隠語をバンバン使われると、なんだかおかしくなりそう。恥ずかしいのに興奮する。太一さんも、負けずにエロ画像を送ってくる。

「いま、オレも、すごい、、、こめんイキソう」

大きくなった太一さんのおちんちん。カチカチでそそり立ったモノを右手で擦っている画像。興奮してあわてているのか、うまく文字打ててない太一さん(笑)

「こめんイキソう」な太一さんを想像しながら、ワタシは、ヴーヴーうごめくバイブの動きに集中する。このまま一緒にイけるかも、、と、気持ちよくなってきて、トロンとしていたら

「エリさん、、、今、電話は無理かな」

LINEで、太一さんの電話の誘いが。驚いてバイブを落としてしまう。突然でびっくりしたけど、OKすることに。電話に切り替えて、太一さんの生声をはじめて聴く。

「、、、もしもし?はじめまして、、太一です。エリさんだね、、、
こんなんでお初〜、なんかごめんね」

「もしもし太一さん、こんにちは、エリです、、、いえいえ、、」

想像以上の渋い声で、ドキドキしてしてしまう。お互い「はじめまして」なのに、実は、今二人とも自宅のベッドで全裸だ。見えないけど太一さんはビンビンにおちんちんが立ってる状態。ワタシはバイブをハメてヌルヌルになっている。あ、声も好みかも。このひとと毎日オナニーについておしゃべりしてるんだあワタシ、、、と冷静になって考えるとなんともいえない気持ちになる。なのに、裸でオナニーし合っているという興奮状態で、必要以上にモジモジしてしまう。

「じゃあさ、、このまま一緒に電話エッチしてみない」

「うん、、、い、いよ」

電話で会話すると急に恥ずかしくなってしまう。しかも、いきなり電話エッチなんて。スマホをギュッと握りしめて、もどかしくベッドに座り直すと、もう太一さんは、ハァハァ、、と息を乱していた。

「さっき、LINEで送ってくれたエリさんの写真、いやらしくて好き」

「太一さんだって、、すごくエロい、、、」

指と手で、自分の身体を弄びながら、電話口で息を乱すふたり。スピーカーからは、お互いの息が乱れる声にならない声が響き合う。激しくシゴき、玩具で膣内をかき回し、お互いが自慰行為に集中する。

「アアッ、アアアッ、、、ハァッハアッ、、アアッ、イク、、、、!」

「ンッ、、ワタシも、、いきそうッ」

「ああああアッ、、イクッ!!」

「はあああん、、、ンッ、、、!」

お互いが昇天して、しばらく放心状態に。電話はいつのまにか切れていた。ほどなくLINEのトーク着信音が鳴った。

「だいじょうぶ?エリさん、、、やばいね電話エッチ、さいこう!」

「すごかったね。太一さんとワタシ、電話エッチのセンスあるのかな?」

ふふっと笑いあって、いえーい!みたいなスタンプを送りあった。楽しい!と思いながら、なかよく日々過ごしていると、ついに念願が叶う日が現実のものとなった。

「はじめまして」でいきなり

「エリさん。来週末2泊で東京出張が決まったから、土曜の午後に会えないかな?」

「え、ホント?デートだね、じゃあ!」

「仕事終わったら食事しよう。その後、部屋においでよ」

「いいの?」

「もちろん」

「そしたらさ、、、ガチでオナニー見せ合っちゃう?」

「えー、あははっ、しちゃう〜?」

やったあ、うれしい!太一さんに会える。オナニーチャットは、相変わらずだったけど、オナニー以外の日常のことも話していたせいもあり、ワタシは太一さんにすごく会ってみたくなっていました。電話で、オナニー見せ合っちゃう〜?って、言ってたけど冗談だよね。電話エッチで、遠隔状態でオナニーし合うのはアリだけど、さすがに実際会っても、オナニーの見せ合いはしないよね。それより何着ていこう?いろいろ妄想しながら、ワタシはデートの日を待ち望みました。

いよいよ待ちにまった週末。太一さんとの待ち合わせは、5時にホテルのラウンジ。少し早く行き、コーヒーを飲みながらのんびり待つことに。ほどなく太一さんがやってきた。

「エリさん、おまたせしちゃったね。食事、行こうか」

「太一さん。なんか、はじめましてなのに、変な感じだね」

うん、やっぱり本物の太一さんはイケメンさん。スーツからチラッと見えるワイシャツのハリも美しい。ワイシャツ首元裏にチラ見えする生地デザインや、靴下なども革靴とマッチしていて、ビジネスパーソンがこだわるお洒落具合がワタシ好みだった。かっこいいリアル太一さんと会ってワタシはすっかりテンションがあがっていました。レストランで軽く食事をすませて、太一さんの部屋にお邪魔することに。部屋に向かうエレベーターの中で軽くキスされる。

「エリさんかわいいね。いつもありがとう」

耳元で囁かれて、ドキドキした。部屋に入り、太一さんと一緒にお風呂に入る。ワックスで固めていた黒い前髪がシャンプーでハラリと落ちる。髪型がラフな太一さんは、ちょっと童顔な雰囲気に。それがまたたまらなくかわいい。じろじろ見ていたら、

「なんかついてる??」

「ううん。太一さん、ステキだなーと思って!」

ん、ありがと、といいながらまた耳にキス。バスローブを着せてもらうと冷蔵庫からビールを出してついでくれた。おいしー。少し話しているといい感じでほろ酔いに。コップのビールをクイ、と飲み干して、太一さんが座る位置を変え、エリの正面に身体を向けると、意を決したかのごとく真面目な顔で切り出してきた。

「エリ、僕のオナニーしてるとこ、イクところ、最後まで見てほしい」

お互いにオナニーを見せ合いながら

酔っている太一さんは、ワタシを呼び捨てにし、こちらをジッと見つめてきた。ベッドに横たわり脚を開脚しながら、右手で肉棒を掴む。シュッ、シュッと音が聴こえてきそうな強めの力で擦りはじめた。ハァ、、ア、ハアッ、、と太一さんの息が乱れはじめる。いつもこんな風にオナニーしているんだ。ワタシは正直、いきなりオナニーをし始めた太一さんに一瞬どうしていいかわからなくなった。なぜなら、ホテルの部屋に誘われたのだから、今日はセックスするのかな、と勝手にそちらを期待していたからだ。なのに、「見て」と、オナニーをひとりではじめる彼。気持ちよくなってきたのか、身悶えながら息を乱すセクシーな太一さん。ワタシは彼をどう見ていてあげたらいいのか一瞬悩み、思いついたように身を乗り出した。

「、、、!エリ?」

自慰をしていた太一さんの右手を肉棒から離す。その代わりに、ワタシは自分の右手で、太一さんのモノを摩擦しはじめた。太一さんのおちんちんは、もうかなりカチカチだ。今にも中から吹き出しそう。

「すごい、かたい。ワタシ太一さんを気持ちよくさせたい。太一さんは、ワタシのを触って、、、」

「わかった。じゃ、、、少しだけ」

ワタシは太一さんのモノを擦り、太一さんはワタシのクリトリスに指を当て上下に擦りはじめる。お互いに、触りあい、息もかなり乱れてくると、少しずつ太一さんのおちんちんの硬さがやんわりとしてくるのが、握った手のひらから感じ取れた。あれ、、、どうして?

「エリ、もう少し強く。亀頭部分の皮を上下に伸ばすように、、、そう、強めに、、、」

言われた通りに太一さんのモノを擦り続ける。なんだか焦る。硬くならずにどんどん柔らかくなっていくのだ。すると、太一さんは、ワタシの右手をワタシの股間に当てて、再び自分で自分のモノを擦りはじめた。

「ごめん、僕、実は遅漏気味で、、人にやってもらうと、なかなかイきにくくて。だから、自分じゃないとイケないことが多いんだ。いっぱい出すから、エリに一部始終を見ていてほしい。それか、エリとオナニーの見せ合いしたい。オナニーの見せ合いで一緒にイキたい」

バーッと想いを一気にしゃべると、太一さんは、もう止められないよ、といわんばかりにおちんちんをシゴきはじめた。太一さんの擦るスピードがぜんぜん違う。シュッ!シュッ!っとグイグイ勢いよく摩擦をかけている。みるみるうちにまた、おちんちんが復活していくのがわかる。たぶん力の入れ具合も触る位置も、ワタシとは全く違うんだ、と思った。これが、自分の好みの自分がイチバン気持ちいいベストのオナニーなんだ、と思ったらなんだか微妙に複雑な気分になった。

「エリ、オナニー見せ合い、したい。こっちむいて、、脚開いて。自分でオナニーしてるとこ、気持ちよくなってるとこ、僕に、見せて、、」

「わかった、、、一緒にする。向かい合ってオナニー見せ合いしよ。太一さんのオナニーちゃんと見てる。だから、ワタシがオナニーしてるところも、いっぱい見て」

ワタシは太一さんと向かい合い、脚を開いて太一さんに、股間がよく見えるように座る位置をきめた。人差し指と中指をクリトリスに這わせて、擦りはじめる。用意していたローターとダブルで虐めていく。

「ンッ、、、ファ、、、アン、、、」

「ああ、、ハァ、、、エリのオナニーよく見えるよ。オマンコ、キモチよさそうだ。濡れてきてる。最後まで見てるから。一緒に気持ちよくなろう」

「太一さんも、、、おちんちんすごッイ、、ああ、、」

さっきよりももっと反り立ってる。太一さんのムスコは、太一さんが独り占め。その構図にワタシはちょっとジェラシー。できれば咥えたり触ったりしたいのにな、、、。でも、オナニーを見せ合うのも、これはこれで、今まで経験したことのない興奮状態だった。自慰行為を他人に見せるなんて、恥ずかしさしかない。だが、恥ずかしさゆえに興奮が高まっていく。オナニーを見せ合う行為自体が、相手への愛情だと思えてくる。何よりもセックスでは見られない男性の恥ずかしい姿とキモチよさそうな恍惚の表情が始終丸見えなのだ。こんな顔とみだらな格好、特別なヒトじゃなきゃ見せられないだろう。

「ああ、、今日はエリとナマでオナニーの見せ合いしてるから、キモチよさ、が、、ハンパないッ、、、!ううッ、、!」

太一さんは、いよいよ感極まってきたのか、ものすごい速さで、おちんちんをシゴイている。

「クッゥ、、ウゥッ、、あぁぁぁあッ、!あーッ、イクッ、、、!」

低い声が、ちょっとせつないかわいい声まじりに、叫ぶと同時にイッてしまった。勢いよく放出された精液は太一さんの首元まで飛び散っている。それを見届けて、なんとも愛おしい気持ちになり、ワタシもバイブでイッちゃいました。

「イケたね、、、オナニーの見せ合いで、、、」

「太一さん、、、すっごいエロかった、、、」

「あはは、エリに精液出るとこまで見られて俺もすごく興奮した。オナニー見せ合うってやばいね(笑)」

結局この日、オナニーの見せ合いだけで、お互いにイったあと、シャワーを浴び、しばらくキスとかハグとかしながらおしゃべりしてから、バイバイしました。

その後、太一さんとは、しばらくLINEでのエロチャットや電話エッチも時々続けていたのですが、オナニーの見せ合いも悪くはないけど、やっぱり抱きしめられたりセックスしたりもしたいなあ、と強く思うようになってしまって。彼は、オナニーを見せ合う「プレイ」なら女の子と絡みたいけど、前戯したり触れ合ったりする甘さには興味がないみたいでした。少しずつワタシと太一さんお互いのタイミングも合わなくなってきて、嫌いになったわけではないけれど、なんとなく自然消滅してしまったのでした。

とはいえ、オナニーの見せ合いは、よい経験だったと思います。セックスとはまた違う相手の気持ちよさそうな表情も楽しみながら自分も気持ちよくなれるし、オナニーを見せることで、羞恥心が破壊され、すごく興奮状態になり、新鮮な気持ちになれました。オナニーの見せ合いや電話エッチなど、ちょっとドキドキするような特別なプレイを共有できる男性との出会いは、出会い系サイトのコミュニティだからこそ叶えられるのかもしれません。

おすすめの出会い系サイト

今回は、ハッピーメールで出会ったオナニー好きな彼と調子と勢いに乗って、まさかのオナニーの見せ合いまでしちゃいましたが、ハッピーメール以外の出会い系サイトで、

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の2つのサイトもおすすめです。

オナニーの見せ合いなんて、まさかそんな恥ずかしいことをやるなんて、とその時は思いましたが、彼が好きでしかたないとか、お気に入りの男性だからこそできるプレイだと思います。挿入セックスだけしたい正統派!?さんには、物足りないかもしれませんが、マンネリなセックスを打破するプレイのエッセンスにもなるし、オナニー見せ合いは、一度トライしてみる価値はアリですよ〜。

もし、オナニーの見せ合いに興味があれば、それぞれのサイトのプロフィールや掲示板で、「エロチャット」「電話エッチ」などをキーワードにしてる好みの彼にアピールしてみましょう。または、自分から積極的に「オナニーの見せ合い」と、書き込んでみるといいですよ。気になる男性とのエロチャットや電話エッチはドキドキするし楽しいです。エロチャットや電話エッチすることで、その後実際に会うか会わないか、オナニーの見せ合いまでできそうか、ジャッジもできますしね。チャンスがあればぜひ試してみてくださいね〜!

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エリ

性別:女性 【プロフィール】普段は事務系OL。婚約破棄となった彼と別れてから、出会い系サイトやライブチャットを使ったあらゆる出会いやイチャイチャをひそかに満喫中。基本的には恋愛体質ゆえに、どちらかというと享楽プレイよりも女性目線で安全に楽しめる胸キュンエッチが好み。好みのタイプは、ディーン・フジオカ様。好きな体位は立ちバック。

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