Jメール 危険

Jメール 出会い系サイトやアプリ

Jメールは危険かどうかをTwitterと比較してどちらが安全か検証した結果

Jメールの安全性について検証

現代ほどインターネットが普及していると、正しい情報と間違っている情報などが飛び交っていますので、私たちは何を信じれば良いのかが分からなくなってしまう事が多くなっています。
そんな中、ここで取り上げる出会い系サイトは誤認される事が多い代表的なものとなっています。ここでは口コミサイトなどで叩かれる事が多い出会い系サイトの中から、Jメールをピックアップして、実態はどうなのか?出会いに使うべきサイトなのか?を徹底検証していきます。
まずはJメールが安全に利用出来る理由と併せて特徴について説明させていただきます。

18歳未満利用禁止

Jメール【2020年最新使い方ガイド】出会いの方法を徹底解説

運営歴や会員数

まずは運営歴と会員数です。
Jメールは有限会社エムアイシー総合企画という会社が運営しており、運営歴19年、会員数650万人の出会い系サイトです。
世の中には未だに出会い系サイトというものに危険なイメージを持っている方が多いのが現状です。この為、口コミサイトなどでは叩かれやすくなってしまうのです。現代の様にSNSが発達している時代ではなおさらでしょう。
本当に悪質な事をやっているサイトであれば、あっという間にサイト閉鎖に追い込まれますし、ユーザーも離れていってしまいます。それでも20年近い運営歴と多くの会員がいるという事自体が危険ないサイトでは無いという証になるのです。

登録時の審査

次は登録時の審査です。
Jメールには登録時に年齢確認と電話番号認証が設けられています。
年齢確認は運転免許証や健康保険証などの公的な身分証明証を使って行い、18歳未満でない事を証明します。この為に18歳未満はJメールに登録すら出来なくなっています。また、年齢確認を終えないとJメール内のコンテンツを利用する事が出来なくなっています。
電話番号認証を行う事で1人がいくつものアカウントを持つ事が出来なくなります。電話番号の様な個人情報を預ける事に不安を感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、個人情報を集める事が目的ではなく、業者排除を目的としているのです。

運営のサポート体制

Jメールの運営は24時間365日有人体制で悪質ユーザーの監視や排除を行ってくれています。この為には私たちは業者と関わってしまうかもしれないという余計な事を考えずに出会いを探す事に集中できるのです。

各種届出の状況

出会い系サイトを運営する為には「インターネット異性紹介事業」と「第二種電気通信事業」の届出を行う必要があります。
利用しているサイトが届出をしているのかは、TOP画面の最下部に表示されている事が多くなっています。届出をしているサイトであれば、認定番号や登録番号が掲載されており、安全に利用できるサイトであるという証になります。

個人情報の管理状況

Jメールでは登録時に電話番号や身分証明証などの個人情報を預ける事になります。この為に個人情報が適切に管理されているかどうかは非常に重要な事になります。Jメールは個人情報が適切に取り扱っているかどうかを判定している第三者機関JAPHIC(ジャフィック)から認定を受けている事からも適切に管理しているという事がうかがえます。
私がこれまでJメールを利用してきた間に大量のいたずら電話が掛かってきたり、迷惑メールが届いたりといった事は一度もありません。

被害報告が多い危険なサイト

Jメールを利用してみようかと検討中の皆さんの中には「出会い系サイトは危険なサイトだ」と思われている方も多いと思います。しかし、実際は違っています。これは警察庁がまとめたインターネットにおける被害報告をまとめたデータからもうかがい知ることが出来ます。
このデータで最も多くの被害報告が寄せられているのは、皆さんの中にも多くの方が使っているあのサイトなんです。

ツイッター

警察庁のまとめたデータで最も被害報告が多く寄せられているのは“ツイッター”です。皆さんの中にもツイッターを利用されている方も多いと思いますが、この記事を読んでいただいている方の中には「ツイッターで出会い系の被害?」と思われる方も多いと思います。
そうなんです、ツイッター本来の使い方をしている方では被害に遭う事はおろか出会いを探しているという事自体無いと思います。もともとツイッターは出会い目的のアプリではありませんので、それを出会い目的で利用する事自体に無理があり、使い方次第では危険なサイトになってしまうという事になるのです。
ここまで説明させていただいても、信じられないと言う方もいらっしゃると思います。その方は後述させていただいている「ツイッターが危険であるという理由」に目を通していただければと思います。

出会い系サイトの被害は実は少ない

ここで取り上げているJメールの様な出会い系サイトの被害報告は実は少ないのです。皆さんが持っている「危険」「危ない」「騙される」などのイメージはあくまでもイメージであるという事をご理解いただけると思います。
但し、優良出会い系サイトといえども使い方を間違ってしまうと危険なサイトに変わってしまいますし、もともと悪質なサイトもありますので、注意が必要です。

チャットアプリ

スマートフォンの普及に伴って様々なアプリが増えています。その中でもアプリ内でチャットをする事が目的で作られているチャットアプリを出会い目的で利用すると非常に危険なサイトに変わってしまいます。
理由は簡単で、この記事の冒頭で説明させていただいた、Jメールが安全であるという理由のどれにもあてはまらないからです。
チャットアプリでは登録時に年齢確認はありませんし、各種届出がされていません。しかし、これは「チャットアプリが悪質である」という事ではありません。もともとチャットアプリは出会い目的で作られていないので年齢確認をする必要がありませんし、届出も必要ないのです。危険なのは、チャットアプリを出会い目的で利用しているユーザー自身なのです。

アドレス交換掲示板

インターネット上にはLINEIDやスカイプIDなどの連絡先交換を目的としている掲示板が存在しています。掲示板内を確認してもらうと分かるのですが、誰でも簡単に閲覧する事が出来るインターネット上の掲示板で個人情報でもあるLINEIDやスカイプIDを晒している事を確認できます。
素人がこの様な事をするでしょうか?答えはNOです。プライベートの連絡手段としても使われる事が多い連絡先を簡単に晒すのは非常に危険な行為です。素人ではまず考えられません。晒しているのはほぼ業者と考えて間違いありません。
男性は出会い系サイトなどを使う際にはどうしてもポイントが掛かってしまいます。この為に無料でやり取りが出来るLINEやスカイプに移行してもらえると非常にありがたいのです。また、IDなどと一緒にアダルト性の強い写真などが掲載されている事も多くあります。その様な男性のスケベ心を巧みに利用している危険な掲示板であるとも言えるでしょう。

特定の相手に絞り込んだサイト

特定の相手に絞り込んでいる様なサイトにも注意が必要です。よく見かけるサイトに「神待ち掲示板」「セフレ掲示板」「人妻・熟女掲示板」などがあります。
ここでは、それぞれの掲示板の説明は省きますが、共通して言えるのは年齢確認や本人確認が無い事です。これまでの説明からも年齢確認が無いサイトは18歳未満が利用する事が出来ますし、本人確認が無いので業者も入り放題となっており、この様な場所で出会いを探すという事は非常に危険であるという事になります。

男性に都合が良いサイト

Jメールの様な出会い系サイトでは、男性会員はポイントが掛かってしまう事は説明させていただきました。この事を利用して「男女ともに完全無料」を全面的に謳っているサイトを見かける事が多々あります。確かに男性であれば、ポイントを気にせずに利用出来る出会い系サイトは非常に魅力的なのですが、ほとんどが危険なサイトであるといっても間違いありません。
中には完全無料と謳っているサイトに登録させてから、別の危険なサイトへ誘導する場合もありますので注意が必要です。
充実したサポート体制を作るには人件費も掛かりますので、男女ともに無料ではサイトを運営できるわけがないのです。

ツイッターが危険であるという理由

先程、被害報告が多い危険なサイトとして、ツイッターを紹介させていただきました。ここでは、なぜツイッターが危険なサイトになってしまうのかについて説明させていただきます。
これから紹介させていただく事がツイッターが危険であるという理由になりますが、ツイッターを出会い系サイトとして利用する場合に限っての事です。ツイッター本来の使い方をしているだけであれば、紹介させていただく事はツイッターを利用する際のメリットになります。一つずつ見ていきましょう。

年齢確認が無い

登録時に年齢確認が無いという事は登録時に煩わしい手間が掛からないという事はメリットになりますが、ツイッターを使って出会いを探す場合には、これがデメリットになってしまいます。18歳未満と関わってしまうと、肉体関係が無い場合でも罪に問われる事があります。仮に肉体関係を持った後になって、相手が18歳未満であると分かっても手遅れです。「相手が18歳以上だと言ったし、そう見えたから」は通用しません。
Jメールであれば、この様な危険な目に遭う事なく安全に出会いを見つける事が出来るのです。

本人確認が無い

ツイッターは登録時に本人確認もありません。この為に業者の温床となってしまう事に繋がってしまうのです。
Jメールであれば、電話番号を使って本人確認を行うので安全に出会いを探す事が出来るのです。

アカウントが作り放題

本人確認が無いという事は1人でいくつもアカウントを作成できるという事になります。この為に業者がアカウント停止ギリギリのきわどいツイート内容や写真を利用して、多くの男性の目を惹きつけようとするのです。
中でも特に危険なアカウントは「裏垢」です。誰に見られても良い本来のアカウントを“本垢”と呼ぶのに対して、本垢ではつぶやけない様な内容をつぶやくアカウントの事を“裏垢”と呼んでいます。主にアダルト要素が強い内容が目立ちます。付けられているハッシュタグは、#エロ垢 #オフパコ #円光などとなっています。すぐにでも会えそうな感じがするので簡単にアプローチしてしまいがちですが危険極まりないので注意が必要です。

各種届出の状況

ツイッターでは、インターネット異性紹介事業や第二種電気通信事業の届出は提出されていません。提出していないという事が悪いという事ではありません。ツイッターは出会い目的で作られたサイトでは無いので各種届出を行っていないという事になります。この為に登録時に年齢確認が義務付けられていないのです。
年齢確認が無いから危険なサイトという訳ではなく、年齢確認が必要でないサイトを出会い系サイトとして使うという事自体が危険な行為という事になるのです。

業者やなりすましが横行している

これまでの説明でツイッター内ではツイッター本来の特徴を利用して、業者やなりすましが横行してしまいます。
例えば、本人確認が無い事でいくつもアカウントを作る事が出来ますし、中には性別をごまかしている人もいます。女性になりまして男性とやり取りをして相手の反応を見て楽しんでいるのです。

Jメールを安全に使う為には

これまでの説明でJメールそれ自体は安全なサイトであるという事はある程度理解していただけたかと思います。しかし、何も考えずにJメールを利用するだけでは安全に使う事は出来ません。
これから紹介させていただく事を試していただければ、限りなく安全に利用する事が出来るようになってきます。Jメールを使い慣れていない人でも実践できる事をピックアップしてみました。

相手の事をよく確認する

まずは相手の事をよく確認する事から始めてみましょう。Jメールで実際に会う前に相手の事を知るのはプロフィールしかありませんが、プロフィールからは色々な事が分かってきます。素人のプロフィールは丁寧にほぼ全ての項目が埋められています。これに対して業者のプロフィールは空白が目立って、アダルト要素が強くなっているという特徴があります。
他にも業者のプロフィール写真はアダルト性が強くなっています。素人は身バレする事を避けたいので写真を使っている事自体が少なくなっています。写真を使う場合でも何となく全体が分かる様な写真を使ったり、モザイクやスタンプを使って身バレしない様にしています。

業者の特徴を覚えておく

業者の特徴を覚えておく事もJメールを安全に使う為に必要な事になってきます。素人と業者ではJメールを使っている目的そのものが違っているので色々な部分が違っています。
先程説明させていただいたプロフィールもそうですが、メールのやりとりにもその特徴が良く表れます。業者のメール内容は「希望条件で会えるのか、会えないのか?」これだけです。業者の目的は男性と肉体関係を持ってお金を稼ぐ事、いわゆる割り切り(援助交際)の出会いです。お金を稼ぐ事以外に時間を掛ける事をしませんので、最初のメールでいきなり会えるのか?という内容になってしまうのです。
この様な事は素人では絶対にありません。素人はしばらくJメール内でやり取りをしてから、気が合いそうだったら会うという風に考えている人が圧倒的に多くなっています。
また、業者はアダルト掲示板に潜んでいます。男性のスケベ心を利用しているのです。

参考記事

金銭が絡む相手とは関わらない

先程も少し触れた様に金銭が絡む相手は業者なので関わらない様にしなければなりません。しかし、素人女性の中にも割り切りの出会いを探している方がいます。割り切りの出会いを探している事に違いはありませんので、見分ける事は非常に難しくなります。危険な目に遭う事を避ける為に相手が素人であっても業者であっても金銭が絡む相手と関わる事は止めておいた方が無難という事になります。

便利な機能をフル活用する

Jメールで危険な目に遭わずに安全に出会いを探す為に業者の特徴を見て来ましたが、それだけでは安全に利用する事は出来ません。より安全にJメールを利用する為に便利な機能をフル活用してみましょう。
私が良く使うのは「お気に入り」と「メモを残す」です。お気に入りとは、相手プロフィールを見て気になったらお気に入り登録する事が出来ます。お気に入り登録しておくと、一覧で確認する事が出来、いつでも無料で確認する事が出来ます。さらにお気に入り登録をするとメモ機能が使える様になります。自由に色々な事を書き込む事が出来ます。私はニックネーム・年齢を残しておくようにしています。こうする事で相手がプロフィールを変更した事がすぐに分かる様になります。
プロフィールをコロコロと変えるのはそれなりの理由があるからです。主な理由としては、他の口コミサイトでニックネームが晒されてしまい、出会いを見つけにくくなった事などが挙げられます。そもそも口コミサイトに書き込まれて、出会いを見つけにくくなる様な相手には近づかない方が良いと思います。

まとめ

この記事では、Jメールが危険なサイトなのかどうかについて見てきました。最後まで読んでいただいた皆さんの答えはどちらでしょうか?Jメールは危険なサイトでしょうか?安全なサイトでしょうか?
使い方さえ間違えなければ、Jメールは安全に使えるサイトであるという考えの方が多いのではないでしょうか。
その通りだと思います。使い方次第ではJメールの危険なサイトに変わってしまいます。この記事の最後ではJメールをより安全に利用する方法についても説明させていただきましたので、ぜひ参考にしてJメールで楽しい出会いを見つけて下さい。

18歳未満利用禁止

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性別:男性 プロフィール:現在、4つの出会い系サイトを駆使して、セックスライフを楽しんでいる。出会い系サイトで出会って、多数のセフレを作った経験がある自称出会いの名人。

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