手マンのやり方をマスターして確実に潮吹きをさせるコツをつかもう

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手マンとは女性自身・他者の手や指
により行われる「女性器への愛撫行為」で、指を膣内に挿入する場合は「指マン」とも呼ばれます。

手マンはオナニーの際にも使えますし、Hでも使えるので覚えて損はありません。

そして、手マンを極めれば確実に潮吹きをさせる事も可能となるので、今回は「手マンの方法・コツ・注意点」についてご紹介していきます。

手マンをする際に刺激を与えるスポットは?

手マンをする際に刺激を与えるスポットは?

手マンをする際に刺激を与えるべきスポットは以下の3つです。

クリトリス

手マンで刺激をすべきスポット1つ目は「クリトリス」です。

クリトリスでイク事を「外イキ」といって、クリトリスは見つけやすい部分に位置しているため、女性はオナニーで刺激しやすく男性もHで刺激しやすいのが特徴です。

クリトリスの刺激の仕方は、まずは「膣の入り口」を中指を使い一定のスピードで「愛液」がでるまでタッチしていきます。

次に「小陰唇」を指で小刻みに動かしたり、小さな円を描くようにして刺激をし、膣を濡らしていきます。

そうすると、クリトリスは固くなっていくので、最後に固くなったクリトリスを「人差し指と中指で挟む」「左右に震わせる」「上下に突っつく」などで責めて行く事により、女性は大きな快感を得ることができます。

Gスポット

手マンで刺激すべきスポット2つ目は「Gスポット」です。

Gスポットはクリトリスに負けないほど、女性が大きな快感を得ることのできるスポットで、Gスポットでイク事を「外イキ」といいます。

名前も特徴的な事からHに疎い人でも1度は聞いた事があるはずです。

ただ、Gスポットがどこにあるのかを知らない人は多くいます。

Gスポットは恥骨の裏側にあり、膣内「3~5㎝」の所(お腹側)に位置し、膣の奥に指を挿入し、第二間接をL字に曲げた際に当たる「ザラザラとした部分」です。(女性によってGスポットの場所は違ってくるので入念に探すように!)

ザラザラしているという大きな特徴があるので、Gスポットは比較的見つけやすいはずです。

Gスポットの刺激の仕方は、まず女性を仰向けに寝かせます。

その後、中指と薬指を合わせて1本の指にして膣に挿入。

奥まで指を挿入したら指をL字型にし、指の腹の部分でGスポットをリズミカルに優しく叩くように「手前」に引くように動かしていきます。

その際は、指は動かさず手首だけを動かした方が良いです。

スピードの方は速ければ速いほど女性はイキやすくなりますが、その際、力を入れ過ぎないようにしてください。

「優しさ」を意識して行わないと女性は快感を得ることができませんからね。

ポルチオ性感帯

手マンで刺激すべきスポット3つ目は「ポルチオ性感帯」です。

ポルチオ性感帯は「第2のGスポット」と呼ばれていて膣の奥に位置し、Gスポットの刺激により子宮が膣の方に下がっていき出現してきます。

ポルチオ性感帯には「突起部分」があり、周りの部分とは感触が違うので、見つける事はそこまで大変でないです。

では、ポルチオ性感帯の刺激の仕方をご紹介していきます。

ポルチオ性感帯はオーガズムを感じる事により膣口まで下りてくるため、ポルチオ性感帯を刺激するには、まずGスポットで女性をイカす必要があります。

Gスポットを刺激し女性がオーガズム状態になったら、中指を膣の奥まで挿入。

突起部分が見つかったらそこがポルチオ性感帯なので、指の腹で優しく触ったり円を描くように刺激していきます。

ポルチオ性感帯は「子宮近く」にあるとてもデリケートな部分なので、Gスポット以上に慎重に扱ってくださいね。

手マンの流れ

手マンの流れ

手マンの流れはとてもシンプルなので、ここでご紹介していきます。

指を綺麗に整える

まずは指を綺麗に整えましょう。

膣の中はとてもナイーブな部分です

なので、爪が伸びていたり爪に汚れがある状態で行ってしまうと、女性の膣を傷つけてしまう事になります。

そのため、手マンをする際は爪をしっかりと切ってヤスリで削り、膣に優しい指を作り上げるようにしてください。

前戯を行う

爪の手入れができたら、「前戯」を行います。

手マンをする際は、女性を興奮させて膣をぬれぬれにする必要があります。

なので、「言葉責め」「乳首責め」「クリ責め」などを行って女性をぬれぬれにしてあげてください。

言葉責めの種類は「すごくカワイイ」「綺麗な肌だね」「どうしてほしいの?」「Hだね」「スケベな子だね」「私は変態ですって言ってよ」「このメス豚が」など多くあるので、相手に合ったタイプの言葉責めのレパートリーを用意しておいた方が良いです。

乳首舐めは、まずは乳首の外側から舐めていき、段々と神経の集まっている乳首の先端へ向かうように舐めていきます。

その際、あえて舐めないなどの「焦らし」を入れるのも効果的です。

クリトリスは大陰唇と少陰唇を優しく撫でるように刺激していき、最終的にカチカチになったクリトリスを手で撫でたり、舌で左右に動かしたりして刺激していきます。

濡れた指でゆっくり挿入

ある程度、前戯が終わったら女性の膣は愛液でびしょびしょになっているはず。

そしたら、いよいよ指を挿入していきます。

指を挿入する際は「愛液」や「ローション」を指に付けて、中指薬指を合わせた状態でゆっくりと挿入していきます。

もし、ここで女性が痛がったら2本の指を一気に入れずに、1本ずつ入れるようにしてください。

指を膣壁へ押し込む

指が膣の奥までいったら指をL字に曲げて、お腹側にあるザラザラな部分(Gスポット)を指の腹の部分で優しく刺激していきます。

刺激をする際はAVのようなピストンをしないで、手前に優しくかきあげるようにしてください。

初めはスピードを遅く段々とスピードを速くする事で、女性は大きな快感を得ることができ上手く行けば潮吹きさせる事ができます。

手マンをしたい男性へのアドバイス

手マンをしたい男性へのアドバイス

手マンをしたい男性の方は以下の事を行い、女性を喜ばせられるようにしてください。

正しい知識を学び手マンしよう

男性の方はまず正しい手マンの知識を学ぶ事が大事です。

AVを見て「自分もやってみたい!」と感じ、そのままAVのような荒い手マンをしてしまう男性が多くいますが、AVのは演出なのでそのままコピーしてしまうと女性は「快楽」ではなく「苦痛」を感じてしまいます。

女性は1回痛い手マンを経験してしまうと、その後、恐怖を覚えてしまうので、男性の方はAVの情報に振り回されず、正しい方法で女性をイカさせてあげてください。

相手の性格・体を良く知る努力をしよう

手マンをする際は女性の膣をぬれぬれにする必要があるので、前戯は必要不可欠。

前戯の際は、「女性の喜ぶ部位を責める事」が大切です。

もし、相手が乳首責めが大好物だったら乳首を積極的に責め、アナル責めが好きだったらアナルを責めていきます。

そして、Gスポットの場所も女性によって違ってくるので、どこら辺にGスポットがあるかも事前に聞いておくと、Gスポットを見つける際とても楽になります。

さらに、相手が「SかMか」を知る事も重要で、もし相手がMだったら「エロい声を出しやがって」「もっとエロい顔をしろよ」「この豚野郎が」など「言葉責め」をするのが有効的です。

女性は1人1人性格が違い性感帯の場所も違うので、男性の方は貪欲に女性の事を知って女性をぬれぬれにしてください。

清潔感を意識しよう

男性の方は女性を手マンする際は「清潔感」を意識するようにしてください。

清潔感をだすには「爪の手入れ」は勿論、「笑顔」「口臭」「体臭」などにも意識をするように。

女性は本能的に「不潔な男性を嫌う」ようにできているので、いくらテクニックが凄くても、清潔感がないと女性は冷めた状態でHを行う事になるので、結果的にアソコが濡れにくくなってしまうのです。

前戯のレパートリーを増やそう

手マンをする前には「前戯」を行うのが大事ですが、男性の中には前戯のレパートリーが少なくて女性を楽しませられない人がいます。

前戯の種類は「言葉責め」「キス」「乳首責め」「アナル責め」「クリ責め」など多くありますので、なるべく多くの種類の前戯を行い、女性を楽しませてください。

相手の様子をしっかりと確認しよう

手マンをしている最中は、手マンに没頭せず女性の様子もしっかりと確認してください。

優しい女性の場合、男性の手マンが荒くて痛いのに我慢をしたり、嘘で痛くないと言う事があります。

なので、男性はプレイの最中、女性がしっかりと快感を得られているかを表情から確認したり、実際に聞いたりして確認をするようにしてください。

いろいろな体位でプレイをしよう

手マンでは、いろいろと体位を変えて行うのも良いです。

体位を変えればHのマンネリ化を防げるので、もし同じ体位でばかり手マンをしている場合は、適度に体位を変えていくように。

・正常位:挿入しやすく相手の顔を見れる
・まんぐり返しの状態:M女性はこの体勢が大好物
・四つん這い:アナル責めもしやすいので便利
・立った状態:足がガクガクなるほど快感を得られる

潮吹きしても良い事を伝える

手マンを極めると、確実に潮吹きをさせるかどうかをコントロールする事ができます。

潮を吹く感覚は「尿意の感覚」と似ているので、もし女性が「尿意を感じた」「オシッコをしたい」と言ってきたら、「それ、潮だから出しちゃって良いよ」と優しく言ってあげてください。

参考記事

余裕があるなら筋トレをしよう

筋トレをしていない男性からしたら、手マンはとても疲れるもの。

なので、もしすぐに手が疲れてしまう男性は筋トレをして筋肉・持久力を培うのが良いです。

手を鍛える際に使えるトレーニング方法は「リストカール」。

リストカールは名前の通り、「手首をカールするトレーニング」で、肘を椅子やテーブルの上に置き、ひたすら手首の力だけでダンベルを持ち上げるトレーニングです。

もし、ダンベルが家にない人は「ペットボトル」を代用してもOKなので、リストカールは誰でもすぐに始める事のできるトレーニング方法といえます。

手マンしたい相手別の対策

手マンしたい相手別の対策

手マンをする相手別の対策方法についてここでご紹介していきます。

彼女・妻

彼女や妻に手マンをする際は、慎重に行う事が大事です。

彼女や妻に手マンをする際は、まず彼女や妻が喜ぶ前戯を行い、優しく慎重に行うように。

もし、荒い手マンをしてしまい膣を傷つけてしまうと、お互いの仲に亀裂が入り喧嘩の原因となってしまいます。

さらに、女性によっては手マンの失敗により、セックスに対して恐怖感を覚えてしまうこともあるので、その後のセックスライフのためにも、彼女や妻への手マンは慎重に行うようにしてください。

ナンパした女の子

ナンパした女の子に手マンをする際は、「手マンに自信のある事」を伝えるようにしてください。

ナンパした女の子はあなたの事を良く知らないので、「もしかしたらこの人、私で実験をしようとしている?」と疑ってきます。

そうならないためにも、ナンパした女の子には「自分は手マンに自信がある」という風に伝えた方が、女性はリラックスできアソコもぬれぬれになるので得なのです。

あと、ナンパした女の子の「性感帯の場所」「Gスポットの場所」を事前に聞いておく事により、プレイをスムーズに行えるので、本番前には女性の体の情報収集をしっかりと行うようにしてください。

セフレ

セフレに手マンをする際は、手マンの正しい知識を蓄えてから挑むようにしてください。

セフレはエロテクニックがない男性から離れていきます。

なので、セフレ相手にはAVのような雑なプレイをせず、優しいプレイをしてあげてください。

体力がない男性はしっかりと筋トレをして、手マンが持続出来るようにしてセフレを満足させるように!

自分にセフレがいない場合は、まずセフレ募集をしてセフレを見つける事が必要ですので、セフレが欲しいという方は是非下記のリンク先をチェックしてみてください。

参考記事

処女

処女に手マンをする際は、「手マンに自信のある事」を告げるようにしてください。

処女はとにかくHの知識がないので、「手マンには自信があるよ」「痛くないから大丈夫!」など安心できるような言葉をかけてあげることで、手マンへの恐怖をなくすことができます。

そして、処女は膣の中が普通の女性よりもデリケートになっているので、手マンをする際は慎重に、優しく、女性の表情を確認しながらしてあげてください。

あと、女性の膣に挿入する指は2本ではなく、1本にした方が痛みを感じず処女を満足させることができます。

参考記事

手マンについての注意点

手マンについての注意点

手マンについての注意点は多くあるので、1つ1つご紹介していきます。

清潔感を大事にする

手マンをする際は、「清潔感」を意識するようにしてください。

爪が長かったり、爪周りにささくれがあったりすると膣内を傷つける可能性が高くなります。

膣内が傷つくと「不正出血」「腹痛」「生理不順」「子宮内膜症」などの症状がでてしまうので、手マンをする前は2人で爪が綺麗かの確認をするように!

あと、爪以外にも手に「便」「我慢汁・精子」などが付いてないかも確認してください。

便はアナルプレイをした時に付いている可能性が高いので、アナルプレイをした後は手を綺麗に洗う事を忘れないように。

我慢汁・精子も手に付いている可能性が0でなく、下手をしたら女性を妊娠させてしまうかもしれないので、手マンをする際はなるべくペニスを触らないようにした方が無難です。

前戯を疎かにしない

手マンは女性のアソコが濡れていないと効果は半減してしまいます。

なので、前戯は疎かにしないようにしてください。

前戯の種類は「言葉責め」「言葉責め」「頭なでなで」「キス」「乳もみ」「乳首責め」「太ももさわり」 「アナル責め」「クリ責め」「下着の上からクリトリ愛撫」など山ほどあるので、女性が好むプレイを組み合わせて、女性をぬれぬれにしてあげてください。

濡れた指で挿入する

摩擦がある状態でアソコをイジると女性はとても痛がります。

なので、手マンをする際は濡れた指、濡れたマンコの状態で行うのが大事です。

指を濡らす方法は「愛液」「唾液」「ローション」などがあるので、自分のお好みの方法を使って指を濡らしてください。

濡れてない指で手マンをしないと「不正出血膣炎」などを巻き起こすので、注意です。

荒く行わない

手マンをする際は、AVのように手荒く行わないでください。

高速手マンをしてしまうと「不正出血」「腹痛」などの症状がでるので、ゆっくり優しくを意識しながらプレイを楽しんでください。

相手に合わせた手マンを行う

オナニー好きな女性・オナニー慣れしていない女性かどうかで、手マンの方法を変えてください。

オナニー大好きな女性にはスピードを上げた手マンで良いですし、オナニー慣れていない女性は優しくゆっくりと手マンをした方が良いです。

なので、男性の方はプレイ前に、相手がオナニー好きかどうかを聞いた方が良いです。

濡れていても気持ち良いとは限らない

愛液は「膣内を保護するため」に分泌されます。

なので、濡れているからといって女性が気持ち良いと感じているとは限らないです。

そのため、手マンをする際は女性の表情をチェックしながら行うようにしてください。

Hではコミュニケーションを取り合うのがとても大事な事ですから。

無理に潮を吹かせない

潮はGスポットやポルチオ性感帯を刺激すると噴射しますが、女性によっては中々でない人もいます。

なので、痛みがあるのに潮がでるまで手マンをし続けるという、独りよがりの行為はやめた方が良いです。

まとめ

まとめ

手マンをする際は前戯が大事なので、男性の方は前戯にたっぷり時間をかけて女性を癒してあげてください。

そして、手マンをする際は女性の「Gスポット」や「ポルチオ性感帯」の場所をしっかりと理解して、ゆっくり優しく行なってください。

間違えてもAVのようなパフォーマンス重視のしごきはしないでくださいね。

膣はとてもデリケートな部分。

そこを傷つけてしまうと女性からの信頼はガタ落ちになり、お互いの関係性にもヒビが割れるので慎重に扱うようにしてください。

あと、体力がないひとは筋トレをする事で持久力が身に付くので、この機会に鍛えてみるのも良いです。

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ガイタ

自己紹介:私は現在アラサーの男性なのですが、実は22才の頃までは恋愛経験すらない童貞でした、23歳の頃に出会い系サイトで出会った女性に童貞狩りされて筆おろしをすると、その後は、何故か急に男性として自信が持てるように変身ができました。それから研究を重ねた結果、セフレを量産する術を完全習得する事ができました。その経験を皆様に伝えたい思いを込めて記事を執筆しております。

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